井岡一翔・夢の序章
ありゃりゃ、井岡一翔君が世界チャンピオンになったで。
まずはおめでとうさんじゃ。
朝の国でバイトしとる、上谷雄太君と井岡一翔君は高校の時からの親友じゃ。
井岡ジムに所属しとる二人は、練習が早く終わると朝の国で食事するんじゃ。
来店時間が大体、夜の9時半位かのぅ。
8時位から酒をチビチビ飲んどるワシは、タイガイその時間は酔っ払っとる。
ワシにとって雄太君と一翔君は恰好の餌食じゃ。
からんでは一発ギャグを連発すると
特に一翔君が顔をクシャクシャにして大喜びするんじゃ。
早速次の日、一翔君が友達連れて朝の国に食べに来とった。
ワシは留守じゃったんじゃが、きっとワシの一発ギャグをまた見たかったんじゃろ。
2ヶ月前のことじゃ。一翔君がユッケジャンラーメンを食べに来とったんじゃ。
一翔君 「美味しいです!」
ワシ 「なんでやねん!」 一翔君がラーメンを半分食べ残したんじゃ。
一翔君 「ボク、減量してるんです。今度、味噌ラーメン食べに来ます」
早速次の日、一翔君が友達連れて朝の国に食べに来たんじゃが、
ケータイで二人のやりとり
一翔君 「朝の国に今来てんねんけど何で店やってへんのや」
雄太君 「前から言うとるやんか。ランチは2時までやって」
聞けば、4階級を狙うらしい。期待のホープから伝説のチャンプへ。
神話の序章の幕が上がる。
まずはおめでとうさんじゃ。
朝の国でバイトしとる、上谷雄太君と井岡一翔君は高校の時からの親友じゃ。
井岡ジムに所属しとる二人は、練習が早く終わると朝の国で食事するんじゃ。
来店時間が大体、夜の9時半位かのぅ。
8時位から酒をチビチビ飲んどるワシは、タイガイその時間は酔っ払っとる。
ワシにとって雄太君と一翔君は恰好の餌食じゃ。
からんでは一発ギャグを連発すると
特に一翔君が顔をクシャクシャにして大喜びするんじゃ。
早速次の日、一翔君が友達連れて朝の国に食べに来とった。
ワシは留守じゃったんじゃが、きっとワシの一発ギャグをまた見たかったんじゃろ。
2ヶ月前のことじゃ。一翔君がユッケジャンラーメンを食べに来とったんじゃ。
一翔君 「美味しいです!」
ワシ 「なんでやねん!」 一翔君がラーメンを半分食べ残したんじゃ。
一翔君 「ボク、減量してるんです。今度、味噌ラーメン食べに来ます」
早速次の日、一翔君が友達連れて朝の国に食べに来たんじゃが、
ケータイで二人のやりとり
一翔君 「朝の国に今来てんねんけど何で店やってへんのや」
雄太君 「前から言うとるやんか。ランチは2時までやって」
聞けば、4階級を狙うらしい。期待のホープから伝説のチャンプへ。
神話の序章の幕が上がる。
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